ドラゴンズドグマのSSを貼りまくるだけ

コツコツ進めていたドラゴンズドグマ ダークアリズンをようやくクリア。面白かった。

やりこみ要素のダンジョンや、2周目ならではのイベントとかもありそうなんですが、僕は大体エンディング見ちゃったら満足してやりこみ要素にまで手を出せない温いゲーマーなので、とりあえずひと段落。他にやりたいゲームがなかったら2周目やるかな。

というわけで、プレイ中に撮りまくったスクリーンショットを張りまくるだけの日記です。ツイッターでやるとTLを画像で埋め尽くしかねないと思ったもので……

 

数年前のゲームですが一応ネタバレ注意ということで。

 

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いつも手遅れ

ツイッターの人とオフ会をするなら、2013年までにやっとくべきだった。

というのも、ツイッターの人とは別に仕事の話とかしたくないし。

かといってゲーム以外の趣味がろくにないからゲームの話以外できそうにないし。

そうなるとツイッターくらいしか共通の話題がなさそうだけど、ツイッターの話だけで間をもたせられるほどの情熱がもはやないし。

ということで、それだけの話題や情熱がありそう、あったような気がする、あったかもしれない2013年までにやっておくべきだったなと今さら思うわけです。

 

最近 だんだん わかってきた

僕が 呟いても 誰も見てない

いろんな フォロワー増えてきた

仲良くなれないやつらだけど

 

相互フォローは 僕に飽きて ミュートをするのさ

片思いフォロワー 1ヶ月後には フォローが外れているのさ

みんなのサブ垢 鍵だらけ

フォローの申請 怖すぎる Woo

 

ああ エキセントリックツイッタラ

ネタクラスタの兄貴 またパクツイで見た

でも言えない ネタクラスタに言えやしない

悲しくなるだけだから

 

いきなり替え歌書き始めるの、テキストサイトが流行ってたころ感が強いな。

メモ帳のjunk2

来年の話をすると鬼が笑う。

本当よく笑う。笑うというか、照れくさそうに微笑む。今だってそう。視線を泳がせながら、飲んでいたミルクティーをストローでかき回してる。何かを誤魔化すかのように、氷がカランコロンとわざとらしく音を立てる。

その様子がおかしくって、僕は「次の春にはちゃんと花見に行こっか」とか「また冬が来たら一緒に鍋でもつつきたいねー」とか、先の話ばかりする。そうすると、鬼はまた笑う。やっぱり照れくさそうに、どこか嬉しそうに。

来年の話を、来年もきっとする。

来年の鬼も、再来年の鬼も、きっと笑う。

がっかりしたかい

「10年後の自分に」みたいなタイトルで書いた10歳の時の作文が出てきたので読み始めてみたら、冒頭に「20歳の自分は10歳のガキに何言われたところで腹が立つと思いますが……」みたいなこと書いてて変な笑いが出た。率直にクソガキ。

10年後の自分は間違いなく狭量なままであるという未来への期待のなさと、それに基づいた斜に構え過ぎてるこの予想。このガキ、自分のことを賢いと思ってやがる……人間は愚かだと思ってやがる……気に入らねぇ……大体当たってるのがなおさらな……!

もっとポエミィな人になりたかった。風を謳い、花と踊るような……

「なんでアップした動画を宣伝しないの?」と言われた話

「りんひらさんってさ」

「はい?」

Youtubeに動画アップしてもあんまりツイッターで言わないよね。なんで?」

どうせ誰も見ないからだよ。リンクって面倒くさがって踏まれないし」

「いやいや。フォロワー2000人いたら100再生くらいされるっしょ」

「僕がフォローを返したり他人のツイートにリプライ飛ばしまくる、絡むタイプのついったらーならそうかもしれないけど、実際僕のアカウント、どうよ」

「……フォロー返してない。っていうか、逆に返してるこの1人は誰?

その話はいいんだ。まあそれはともかく、僕をフォローしてるフォロワーが2000いたら、1950まではRTとかを見て僕をフォローして、そのまま存在を忘れてる人だと思っていい」

「さすがに言い過ぎでは?」

「あとの内訳は趣味……僕ならSteamゲーの話を読みたい人が20人。何度かリプライをやり取りした知り合いだから一応フォローし続けてる人が15人。ツイートをちゃんと読んでるけど僕自身に興味がない人が10人。僕自身に興味がある人が5人くらいだと思う。だからいいとこ20再生行けばいいくらいなんじゃない」

「自虐的すぎなのでは?」

「客観視に基づいたデータなのだが」

「まあ試しに何か投稿したらツイッターで言ってみてよ」

「それで悲しい思いをするのは僕なんだぞ」

 

 

――ということで貼って1日くらい待ってみた。

 

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大体合っていたことへの満足感と、どこか虚しさを覚えながら出社。

ああ、夜の風はこんなにも冷たい。

Invisible, Inc. のはなし+

 

難易度エキスパート+クリアできたぞーーーー!!

 

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エキスパートをクリアした直後は「この調子ならすぐ行けるっしょ」と思い

エキスパート+の難易度設定の詳細を見て「これは無理ゲーなのでは?」と思い

エキスパート+を実際にやってみて「やっぱり無理ゲーなのでは」と思い

それでもやっていたら気が付けばクリアしている感じでした。

アイテム運が良くなるまで繰り返したともいう。

 

開始はデッカー&バンクス。

デッカーは言うまでもなく強く、バンクスは鍵開けを利用したショートカットで潜入のテンポを上げ、セキュリティが上がりきる前に脱出しちゃおうという目論見。

プログラムはSeed&LockPick。これも安定。ただSeedを活かすために早めにプログラムを購入することを意識。個人的にはPingが最強。HammerやDaggerも優先したい。お金に余裕があればParasiteがあると電力節約になる。

 

最終面を見据えるならアーマー貫通能力を持たない武器はほとんどいらないので、下手な武器を買うよりもタグピストルを優先した方が良さげ。っていうかタグピストル最強。スピードをあげまくって予測を多用してもいいかもしれないけど、タグピストルは値段が安いのでオススメ。安定度増します。

ただアーマー貫通がなくても殺傷できる銃があれば最終面までの道中が安定するのはたしかなので1本は持っておいた方がいいかも。

 

キャラクターの成長は、とりあえず出来る限り全員にアナーキー2レベルを持たせる。こうしないと兵士からアイテムを盗めないので。

その後は電力確保役のハッキングを少し上げるくらい。スピードは足りないなら上げても。ストレングスはよっぽどアイテムが潤沢にならない限りはいらないと思う。

 

実際の潜入は出来る限り兵士に攻撃しないようにして進み、やむを得ない時だけKO。どう足掻いても見つかってしまう時はクローキング持ちであるデッカーが足音を立てながら走り、その後に隠れてやり過ごす。

誘導して隠れる時はなるべく物影の多いところで。やつらは人数が少ない場合テーブルかイスがひとつあればやり過ごせるザル警備なので。人数の多さが奴らの武器なのよね。

 

 

そんな感じの対策を練りつつも、実際のプレイの最終面はマップ運が悪くウロウロするハメになり、モンスターが最初のオブジェクトにアクセスするころにはセキュリティが5レベルになっている有様。

それでもデッカーやその他エージェントの足音誘導、監視カメラにわざと見つかっての誘導、プログラムのPingによる誘導を使いまくってなんとかクリアできました。

でも今度から最終面始まった瞬間に、モンスターに渡す用のクロークなり煙幕なりを用意しようと思うりんひらであった。まさか2回も倒されるとは……回復アイテムを2つ買っといてよかった……あいつら倒した奴に群がるから使うのも大変だったしよぉ……

 

まだエンドレスモードもありますが、そちらはやるのかなあ。終わりがないモードって苦手なのでやらないかもしれない。でも気が向いたらやろう。っていうかエキスパ―ト+もまた遊ぼう。そう思える良ゲーだった。ごちそうさまでした。

Invisible, Inc. のはなし。

ツイッターでダラダラ語ろうかと思ったんですが、思ったより長くなりそうだし、フォロワーでこのゲーム知ってる人が何人いるんだろうなってなりまして、じゃあそういう話こそ大して人が来ないであろうブログでやればいいんじゃないの、ということになりました。

 

一応、以前作った紹介動画はこちら。

 

 

 

そういうわけで、

ここ数日ずっとやっていたInvisible, Inc.の難易度エキスパートをクリアできました。

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 初心者、経験者までは1,2回でクリアできてしまったので「難しそうに見えて意外と簡単なゲームなのでは」という感想すらあったのですが、エキスパートから途端に本気を出してきて最終面にすら辿り着けない有様。

こいつぁ今のままでは太刀打ちできないね、ってことで色々エージェントを触ってみた印象を書いてみようかと。

 

 

・デッカー

初期装備にクロークを持っている、それだけで最強な気がする。

スピード初期値が高いのもあって、足音で誘導してからクロークで逃避するだけで数ターン稼げるのは最後まで役立つ。むしろ最後が一番役立つ。

 

・インターナショナル

遠くの電子機器を発見できる。遠距離の端末にアクセスできるなど便利。

ゲームに不慣れな間はすごく助けられるものの、慣れるほど微妙になるかも。

むしろ使わないプレイ方がクリアリングを丁寧に行うようになるので、この人に甘えないプレイを覚えた方がいいかもしれない。

 

・シュレイム11

アーマー貫通能力と、それをさらに伸ばすライフルを持っている。

僕があんまりキルプレイをしないのもあって微妙な印象。そもそも初期スタンガンが他キャラより弱いのが辛い。クールダウン5ターンって、あーた……

 

バンクス

セキュリティ1レベルの扉を開けられる。マップ運にもよるけど強い。

始めから持っているパラライザーもなかなか便利。初期からアナーキーにボーナスがあるのもうれしいところ。

 

・DR.ズゥ

メインフレーム機器を1ターン沈黙させる。金庫開けやドローン潰し職人。

初期から持っているショックトラップもアーマーを無視してKOできるのでかなり強い。

スピードの低さは使ってて結構気になるので、早めに補ってあげるとよいかも。

 

・ニカ

複数攻撃できる能力と武器を持っている。攻撃するとAPが上がる。

パッシブはタグピストルでも発動するっぽいので、運よく手に入れられると凄まじい機動力を見せつけてくれる。

スピーディーなプレイをしたいなら良さげ。

 

・シャープ

強化スロットを6つ持ってるし、3つごとに敵へ与えるダメージが増えるよと言われても、そこまで育てたことなぁい。

 

・プリズム

機器をハックするごとに電力回復。シンプルにして強い能力。

電力がかなり安定しやすいのでオススメ。ターン毎に2回までしか発動しない点を忘れず、計画的に電力を使いましょう。

派手さはないけど本当オススメ。

 

・セントラル

デーモンがインストールされた危機から驚異の電力+5。

序盤は空気な能力だけど、プログラムのファウストと合わせると強い……のかもしれない。

デーモン対策のプログラムを取得できれば強そうだけど、都合よく手に入れられたことがない。

最終面で勝手に仲間になるし、あんまり使ったことなし。

 

・モンスター

初期武器の銃がかなり強いが、使う度にデーモンが湧いてくる困りもの。

いかにも「セントラルと合わせて使ってね」と言いたげな性能だけど、銃のクールダウンは8ターンもあるので微妙かもしれない。

でもアーマー3貫通は普通に強い。最終面でもお世話になりがち。

 

 

 

プログラムはあんまり試してないんですが、Seedがかなり強いんじゃないかと。

細かい電力をプリズムで確保しつつ、後半の大掛かりなプログラムはSeedで節約しながら使用、というのが自分なりの安定プレイになりました。プレイ序盤でも早めに良いプログラムをツモれればかなり楽にプレイできるので本当強いと思う。

鍵開けの方は何が安定か正直ピンと来なかったので普通にLockPick使ってました。SeedあるならBrimstoneでもとチラっと思うものの、10%を信じられるほど自分の運に自信がないので安定志向。

 

……などと試し切ったような口ぶりで語ってみましたが、まだまだやっていないことは多い(どころかアンロックされてないキャラやプログラムが結構あるっぽい)ので、参考までに。

こうやって色々試行錯誤できるのが楽しく、ターン制なおかげでのんびり遊べるので気が向いたらエキスパート+もがんばるぞい。

こっそりあげてた動画の話

Youtubeにアップしたはいいものの、わざわざツイッターで報告するほどのもんでもないなと思って言ってなかった動画のお話。

 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

Warhammer: End Times - Vermintideというゲームを頂いたのでプレイした時のもの。たぶん3プレイ目くらい。

使えるシーンがあったら140秒紹介動画の方に回そうと思ってたんですが、こいつら(というか僕が)ずっと喋りっぱなしで声の入ってないシーンがほとんどなくてお蔵入りになりました。でも楽しそうに遊んでるし、Youtubeアカウント全然動いてないから一応投げとくか、ということに。

「後編の動画、最後の10分くらい編集ミスでまっくらやん!」ということに今気付いたくらい雑に投げた動画。

 

 

 

www.youtube.com

 

手元にあったリプレイを供養するかということであげた動画。お借りしたフリーのBGMの尺が3分だったので、とりあえず3分ピッタリに合う分だけリプレイを放り込んで繋げただけのもの。プレイ自体がそこまで凄くなくてもノリのいいBGMのパワーを借りればそれっぽく見えるものだと感心するばかり。音楽のちからってすげー。

プレイ中は結構テンションの上がったプレイを収めているつもりだったものの、改めて見るとそこまでスーパープレイでもなくて「うーん……」ってなったりした。

オラもっと画面映えするプレイがしてえ。

140秒ゲーム動画のはなし。

2016年末。

誕生日プレゼントとしてボイスロイド結月ゆかりさんを頂いた事と、夜勤が始まってからゲーム仲間と生活リズムが合わなくなり、新たな一人遊びを開拓してみたくなった事から、140秒でゲームを紹介してみるシリーズ動画を作り始めたんですが、これが思ってたより好評っぽくて。おかげさまで調子に乗って、この記事を書いている頃には22本の動画を送り出しております。

「動画を見てゲーム買いました」なんて声もチラホラ頂いたりして「楽しんでゲームやってる雰囲気が伝わればいいなー」と思いながら作っていたので嬉しい限りです。

 

そんな折、とある方から「あれってどうやって140秒に合わせて作ってんの?」「台本とか作ってんの?」と聞かれたので、「よっしゃここはワイが140秒ゲーム紹介動画の作り方を紹介したろやないか。この紹介まで140秒とはいかへんけどなガハハ」と、存在を忘れかけていたブログを立ち上げてみました。こんなことでもないとブログ更新しないのでね……

というわけで、ここからりんひらさんの140秒ゲーム動画の作り方説明。

 

 

読むのが面倒な人用に、これ以降の内容を3行でまとめると 

とりあえずキリのいいところまで撮って

とりあえず140秒にカットして

ゆかりさんが雰囲気で喋る。

 

 

とりあえずゲームを録画する。

ステージやボス戦などの区切りがあるゲームならそこまで。そうでないゲームならゲームオーバーまでとりあえず録画します。

僕のことを過大評価しがちな方には「展開やセリフを考えてからそれに合わせたプレイを録画してるんでしょ?」と言われたりもしますがそんなわけもなく、とりあえず何も考えずにプレイしてます。

「録画時間が長いと編集がめんどいから30分くらい撮ろ」「操作が早すぎると何やってるか分からんからゆっくりめに操作しよ」以外はほとんど考えてません。帳尻はきっとカット作業時の自分が合わせてくれると信じて――

 

 

 とりあえずAviutlで140秒にトリミングする。

画面が見やすいシーン、入れたい要素などを考えつつカットしていきます。

買わせる目的なら派手な場面だけ切り取ってもいいんですが、紹介動画という立ち位置なので地味な場面も意識して残すようにしております。

モンハンを例にして言えば「飛竜と戦うシーンばっかり入れたくなるけど、キノコやハチミツを集めて準備するのも地味だけど大事な要素だから映したいよね~~」みたいな感じ。そのせいで尺がしんどいことが多々あります。

ちなみに、この段階でもセリフを考えていないことがほとんどです。動画を〆やすくするためにステージクリアかゲームオーバーを動画の最後に置いておきます。帳尻はきっとセリフ編集の時の自分が合わせてくれると信じて――

 

 

とりあえず結月ゆかりさんに喋り始めてもらう。

 ついに出番ですよゆかりさん。しかし話すことは決まっていない。決めながら話してもらいます。まずは「皆さんこんにちは」「140秒で紹介してみるシリーズ」「今回は〇〇です」とでも入れてみましょう。もう10秒ちょっと飛びましたね。むしろやっと10秒ちょっとですよ。 困りましたね。

とりあえず画面を見てみましょう。何をやっていますか?おそらくカット編集中の自分は当たり障りないプレイを冒頭に持ってきていることでしょう。なのでその間にゲームの概要をパパッと説明してしまいましょう。すると説明し終わる頃にはゲーム画面内で何かしら変化があるハズです。たぶん。メイビー。変化がなかったらカット作業中の自分を怒りましょう。この辺で見所作っとけや!と。

 

そうやって過去の自分に怒りつつ挨拶や説明を済ませた後は大体2パターンに分かれます。引き続き説明を続けるパターンと、実況動画っぽくしちゃうパターンです。

引き続き説明を続けるパターンはそんなに困りません。それだけ説明することがある場合、たいてい140秒じゃ足りないくらい話すことがあります。逆にどこの説明をカットせずに残すかに考えることになります。ムズカチー。

このタイプの動画は終始説明し続ける感じになっちゃうので、全体的に淡白な感じの動画になりがちです。ですが、それをボツるほど気合入れて動画作ってないので投げます。うりゃー。

この作り方の例はMagickaみたいなやつです。本当説明しかしてない。

 

 

そして実況プレイっぽくしちゃうパターン。こちらはゲーム内容がゲーム画面を見るだけで分かってしまう時にあるパターンです。分かることを説明するのも野暮ったいので、こうなるとゲームに関わる世間話みたいなので140秒を埋めるしかないわけですよ。本当に実況プレイ動画みたい。この作りでやる度に思うけど、20分とかの動画作ってる人はよく出来ますよね。しゅごい。

この作り方の例はPoly Bridgeみたいなのです。

 

 

まあ、毎回このどっちかというわけでもないのですが、大体こんな風に作っていくわけです。冒頭の3行で説明した通りです。良く言えば激流に身を任せ同化する。悪く言えばテキトーにテキトーを重ねている。

というわけで完成までの話をしたわけですが、本当に書く意味のない記事だった。これだけの文字数を使って「テキトーに作ってます」以上のこと言ってねーじゃねーか!昔っからそうだよ!今もそうだよ!お前のテキストは無理やり書かされた小学生の作文並みに行数稼いでるだけなんだよ!

もっと物事をシンプルに語ろうと思うりんひらなのであった。なんだこの終わり方。